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昔書いたイラスト [その他]
ガンダムAGE30話 [アニメ]
ヴエイガンとの戦いは続いています。フリットは軍にディーバを出撃させることを要請します。フリットは既に軍を退役した身分なので、軍に対する命令権はないのですが、フレデリックは許可をします。しかし、この事をよく思わない人物によって、ディーバのメンバーは役に立たなさそうな寄せ集めのメンバーになっています。艦長のナトーラでさえ、少佐の身分ではあるものの、これといった実績もなく、単に親の七光りなだけです。思わぬ出世におどおどしています。
戦いはAGEシステムが出した新兵器によって、なんとか逆転勝利です。
3代目ディーバ艦長登場です。以前の艦長に比べると、圧倒的に頼りないです。これほど、おどおどしている態度の艦長はバイファムのスコット以来でしょう。ずーとこの調子だとも思えません。今後の成長が楽しみですね。

戦いはAGEシステムが出した新兵器によって、なんとか逆転勝利です。
3代目ディーバ艦長登場です。以前の艦長に比べると、圧倒的に頼りないです。これほど、おどおどしている態度の艦長はバイファムのスコット以来でしょう。ずーとこの調子だとも思えません。今後の成長が楽しみですね。

BB戦士 No.371 AGE-2 ガンダムAGE-2 (ノーマル・ダブルバレット) (機動戦士ガンダムAGE)
- 出版社/メーカー: バンダイ
- メディア: おもちゃ&ホビー
タグ:ガンダムAGE
けいおん!ローソンキャンペーン再び [その他]
けいおん!ローソンキャンペーン再びです。期間は5月8日~21日・・・というわけで既に始まっています。内容はよく言えば、定番。悪く言えば、マンネリのものです。対象商品2個と一緒にレジに持っていくというものです。
既に新鮮味のない企画だったので、今回入手する予定もなかったのですが、ローソンにふとよった時に、購入しました。あずにゃんのクリアファイルです。やはり、けいおんといえば、あずにゃんです。まだあまっていたので、もっと集めることもできたのですが、やめておきます。

既に新鮮味のない企画だったので、今回入手する予定もなかったのですが、ローソンにふとよった時に、購入しました。あずにゃんのクリアファイルです。やはり、けいおんといえば、あずにゃんです。まだあまっていたので、もっと集めることもできたのですが、やめておきます。

けいおん!! TVアニメ公式ガイドブック~桜高軽音部メモリアルアルバム~ (まんがタイムKRコミックス)
- 作者: 原作:かきふらい
- 出版社/メーカー: 芳文社
- 発売日: 2011/02/18
- メディア: コミック
タグ:あずにゃん
近況(5月8日) [その他]
最近、真面目にブログを更新しています。連続して記事を書いていて実感するのはブランクというものです。体と違って少々さぼっていてもそれほど能力低下はないと思っていましたが、そうではないようです。記事一つ書くのに、かなり時間がかかりますし、書き終わると少し疲れました。ある脚本家の方が本で、「毎日書かないと、感覚が鈍る」と書いていましたが、まさにその通りです。


BB戦士 No.372 AGE-3 ガンダムAGE-3 (ノーマル・フォートレス・オービタル) (機動戦士ガンダムAGE)
- 出版社/メーカー: バンダイ
- メディア: おもちゃ&ホビー
ガンダムAGE29話「じいちゃんのガンダム」 [アニメ]
ガンダムAGE29話「じいちゃんのガンダム」を見ました。
キオ編スタートです。アセムが出てくるかと思いきや、登場は冒頭のキオ誕生のときだけです。キオの話によると、探索にいって行方不明になっているようです。しかし、AGEデバイスが見つかっているにも関わらず、アセムの死体が見つかっていないという事はたぶん死んでいないでしょう。サンライズ作品は、死んでいたと思っていたら、実は生きていたというパターンが多いです。特に、ガンダムシリーズではそれが顕著で、SEEDの時は、どう見ても死んでいるのではないかと思われる状況でもキラは生きていました。アセムも途中で生きている事がわかるはずです。
ただ、姿を現さないということは何か理由があるはず。予想して見ると、
1、敵に捕まっている。場合によっては洗脳されて敵として現れる
2、海賊となって現れる
3、敵に捕まっておらず、記憶喪失になっている
この三つのうち、どれかでしょう。2の根拠として、OPのあの海賊のマークです。どう見ても、クロスボーンガンダムを連想します。Zガンダムの後は、クロスボーンガンダムをリメイクするということなのでしょうか。ただ、新型ガンダムはどう見ても、ZZガンダムをモデルにしているはず。強そうなビーム兵器と合体して初めてガンダムになる設定はZZガンダムと同じです。


キオ編スタートです。アセムが出てくるかと思いきや、登場は冒頭のキオ誕生のときだけです。キオの話によると、探索にいって行方不明になっているようです。しかし、AGEデバイスが見つかっているにも関わらず、アセムの死体が見つかっていないという事はたぶん死んでいないでしょう。サンライズ作品は、死んでいたと思っていたら、実は生きていたというパターンが多いです。特に、ガンダムシリーズではそれが顕著で、SEEDの時は、どう見ても死んでいるのではないかと思われる状況でもキラは生きていました。アセムも途中で生きている事がわかるはずです。
ただ、姿を現さないということは何か理由があるはず。予想して見ると、
1、敵に捕まっている。場合によっては洗脳されて敵として現れる
2、海賊となって現れる
3、敵に捕まっておらず、記憶喪失になっている
この三つのうち、どれかでしょう。2の根拠として、OPのあの海賊のマークです。どう見ても、クロスボーンガンダムを連想します。Zガンダムの後は、クロスボーンガンダムをリメイクするということなのでしょうか。ただ、新型ガンダムはどう見ても、ZZガンダムをモデルにしているはず。強そうなビーム兵器と合体して初めてガンダムになる設定はZZガンダムと同じです。

BB戦士 No.371 AGE-2 ガンダムAGE-2 (ノーマル・ダブルバレット) (機動戦士ガンダムAGE)
- 出版社/メーカー: バンダイ
- メディア: おもちゃ&ホビー

AG 1/144 AGE-3 ガンダムAGE-3 オービタル (機動戦士ガンダムAGE)
- 出版社/メーカー: バンダイ
- メディア: おもちゃ&ホビー
ガンダムAGE28話「地球圏の動乱」 [アニメ]
ガンダムAGE28話「地球圏の動乱」を見ました。
アセム編の最終話です。27話から1年後が舞台であり、アセムも以前のような反抗的な態度はとらなくなり、精神面の成長がわかります。ヒロインへの告白など、最終話にふさわしい内容となっています。
ストーリーとして、演説中に敵がやってきて撃退するという展開。なんだかZガンダムの「ダカールの日」を連想させます。内容こそ違え、今まで明かされなかった真実が明かされているので、あきらかにスタッフも意識しているのでしょう。変形するガンダムもあきらかにZガンダムそのものです。
フリット編では、ファーストを、アセム編はZガンダムをそれぞれ意識しているのです。前にも書きましたが、最近のガンダムって、初期ガンダムシリーズのリメイクをひたすらやり続けているのです。次のキオ編ではZZガンダムか逆襲のシャアあたりをリメイクするのではないでしょうか。

アセム編の最終話です。27話から1年後が舞台であり、アセムも以前のような反抗的な態度はとらなくなり、精神面の成長がわかります。ヒロインへの告白など、最終話にふさわしい内容となっています。
ストーリーとして、演説中に敵がやってきて撃退するという展開。なんだかZガンダムの「ダカールの日」を連想させます。内容こそ違え、今まで明かされなかった真実が明かされているので、あきらかにスタッフも意識しているのでしょう。変形するガンダムもあきらかにZガンダムそのものです。
フリット編では、ファーストを、アセム編はZガンダムをそれぞれ意識しているのです。前にも書きましたが、最近のガンダムって、初期ガンダムシリーズのリメイクをひたすらやり続けているのです。次のキオ編ではZZガンダムか逆襲のシャアあたりをリメイクするのではないでしょうか。

BB戦士 No.372 AGE-3 ガンダムAGE-3 (ノーマル・フォートレス・オービタル) (機動戦士ガンダムAGE)
- 出版社/メーカー: バンダイ
- メディア: おもちゃ&ホビー
タグ:ガンダムAGE
ベイビーグッドモーニング [ライトノベル]
ベイビーグッドモーニングを読みました。
サクラダリセットの作者河野裕の新作です。死神の少女が主人公の短編です。毎回毎回、もうすぐ死ぬ予定の人の所に現れて、やがて、その人は死にます。その魂をリサイクルするのが彼女の役割です。死神と言っても、鎌を持っているわけでもなく、服装も普通です。デニム時のスカートにTシャツという・・・そこらへんにいそうなかっこうです。ただし、やっぱり死神なので、指定した相手以外にはその存在を認識できなくできるのです。
短編なので、どこから読んでもいいのですが、やはり最初から読むのがいいでしょう。特に、最終話では、他の3話のラストがどうなっているのかかが微妙に触れられているので、最後に読むべきです。
個人的にお勧めなのは1話と最終話ですね。特に、最終話はクラウンの正体に関して、最後にどんでん返しがあるので、非常に楽しめます。当初、クラウンは老人の事だと思っていましたが、実は・・・ということです。ここからはネタばれになるので、触れません。実際に読んで見てください。

サクラダリセットの作者河野裕の新作です。死神の少女が主人公の短編です。毎回毎回、もうすぐ死ぬ予定の人の所に現れて、やがて、その人は死にます。その魂をリサイクルするのが彼女の役割です。死神と言っても、鎌を持っているわけでもなく、服装も普通です。デニム時のスカートにTシャツという・・・そこらへんにいそうなかっこうです。ただし、やっぱり死神なので、指定した相手以外にはその存在を認識できなくできるのです。
短編なので、どこから読んでもいいのですが、やはり最初から読むのがいいでしょう。特に、最終話では、他の3話のラストがどうなっているのかかが微妙に触れられているので、最後に読むべきです。
個人的にお勧めなのは1話と最終話ですね。特に、最終話はクラウンの正体に関して、最後にどんでん返しがあるので、非常に楽しめます。当初、クラウンは老人の事だと思っていましたが、実は・・・ということです。ここからはネタばれになるので、触れません。実際に読んで見てください。

サクラダリセット CAT, GHOST and REVOLUTION SUNDAY (角川スニーカー文庫)
- 作者: 河野 裕
- 出版社/メーカー: 角川書店(角川グループパブリッシング)
- 発売日: 2009/05/30
- メディア: 文庫
タグ:河野裕 ベイビーグッドモーニング
フルメタルパニックアナザー3 [ライトノベル]
フルメタルパニックアナザー3を読みました。
相変わらずの早いインターバルでの出版です。本編と違い、このシリーズを書いているのは賀東ではなく、書いているのは別の人だからでしょうけど、それにしても早いです。だからといって、内容はちゃんとしています。
この3巻では、2巻のみのゲストキャラと思われていた第3王子ユースフのDOMSの加入・文化祭・AS-11号機と2号機の模擬戦後の実戦が描かれています。
文化祭イベントはベタなイベントですが、このシリーズではこういうイベントがかなり大事なはず。本編でも最初の頃はこういう学園内でのエピソードが描かれており、それが魅力になっています。ミリタリーアクションだけではどうしても暗くなってしまうので、こういうエピソードがシリーズ全体を明るくしていくのです。残念ながら本編では途中から学園が崩壊してしまった為に、このてのエピソードが出なくなりましたが、このアナザーではそれはやめて欲しいですね。

相変わらずの早いインターバルでの出版です。本編と違い、このシリーズを書いているのは賀東ではなく、書いているのは別の人だからでしょうけど、それにしても早いです。だからといって、内容はちゃんとしています。
この3巻では、2巻のみのゲストキャラと思われていた第3王子ユースフのDOMSの加入・文化祭・AS-11号機と2号機の模擬戦後の実戦が描かれています。
文化祭イベントはベタなイベントですが、このシリーズではこういうイベントがかなり大事なはず。本編でも最初の頃はこういう学園内でのエピソードが描かれており、それが魅力になっています。ミリタリーアクションだけではどうしても暗くなってしまうので、こういうエピソードがシリーズ全体を明るくしていくのです。残念ながら本編では途中から学園が崩壊してしまった為に、このてのエピソードが出なくなりましたが、このアナザーではそれはやめて欲しいですね。

フルメタル・パニック! アナザー2 (富士見ファンタジア文庫)
- 作者: 大黒 尚人
- 出版社/メーカー: 富士見書房
- 発売日: 2011/12/20
- メディア: 文庫
サクラダリセット7 [ライトノベル]
サクラダリセット7を読みました。
サクラダリセット6の続きです。能力が失われた世界ですが、それではいけないと主人公は奮戦し、元の・・能力があった世界に戻します。
これで最終巻です。娯楽性を前面に押し出したライトノベルが多い中、この作品はきわめて異端の作品です。少年少女が主な登場人物なのは同じですが、敵が殴りあいなどのバトルをしかけてこないし、ギャグもないのです。登場人物たちはそれぞれ個性的な人物たちばかりでしたが、漫画的なキャラクターではありませんでした。
こういう作品は今の読者に本来受けるはずはありません。しかし、それにもかかわらず、出版され、なおかつ漫画版まで出るほどの人気を得られたのは人に作者の力なのでしょう。やや癖はあるもののしっかりとした文体は物語に力を与えてくれました。それに、特殊能力という漫画的な要素を入れていたからかもしれませんが、それにしてもこれを新人が書いたとは思えません。
ただ、残念なのは5巻と7巻はやや盛り上がりに欠けたことです。特に、7巻はだらだらと書きすぎていました。6巻の続きだったので、7巻の出るまでの時間があったのでストーリーを一部忘れていたのも原因かもしれません。この6巻7巻の話は無理に2巻に分けてやらないで、1巻に無理にでもまとめてしまったほうがよかったのではないでしょうか。

サクラダリセット6の続きです。能力が失われた世界ですが、それではいけないと主人公は奮戦し、元の・・能力があった世界に戻します。
これで最終巻です。娯楽性を前面に押し出したライトノベルが多い中、この作品はきわめて異端の作品です。少年少女が主な登場人物なのは同じですが、敵が殴りあいなどのバトルをしかけてこないし、ギャグもないのです。登場人物たちはそれぞれ個性的な人物たちばかりでしたが、漫画的なキャラクターではありませんでした。
こういう作品は今の読者に本来受けるはずはありません。しかし、それにもかかわらず、出版され、なおかつ漫画版まで出るほどの人気を得られたのは人に作者の力なのでしょう。やや癖はあるもののしっかりとした文体は物語に力を与えてくれました。それに、特殊能力という漫画的な要素を入れていたからかもしれませんが、それにしてもこれを新人が書いたとは思えません。
ただ、残念なのは5巻と7巻はやや盛り上がりに欠けたことです。特に、7巻はだらだらと書きすぎていました。6巻の続きだったので、7巻の出るまでの時間があったのでストーリーを一部忘れていたのも原因かもしれません。この6巻7巻の話は無理に2巻に分けてやらないで、1巻に無理にでもまとめてしまったほうがよかったのではないでしょうか。

サクラダリセット2 WITCH, PICTURE and RED EYE GIRL (角川スニーカー文庫)
- 作者: 河野 裕
- 出版社/メーカー: 角川書店(角川グループパブリッシング)
- 発売日: 2010/02/27
- メディア: 文庫
タグ:サクラダリセット
セイントセイヤΩ [アニメ]
セイントセイヤΩを見ています。
セイントセイヤといえば、名作アニメです。やや展開がワンパターンで、精神力にものを言わした展開に一部疑問が残るものの、独自の世界観をしっかり描けています。防具を装着して戦うというのは、特撮ものでは、既にメタルヒーローシリーズで既にありましたが、アニメでは初めてでした。しかも星座という鎧とあまり関係なさそうな要素をうまく関連付けています。この作品の後に、サムライトルーパーとかの類似作品が出てきたのも納得です。それだけこの作品が人気を得て、インパクトがあったからでしょう。
現在放送中のΩはこれの続編です。ただし、セイヤが主人公というわけではありません。コウガという少年が新たな主人公です。このコウガはセイヤがかつて身にまとっていたペガサスのクロスをまとって戦うのです。
セイヤが主人公でなくて、最初は驚きましたが、よく考えると、筋肉マンも2世である万太郎が主人公です。この設定の話が盛り上がります。なんといっても前作主人公セイヤは強くなりすぎているのです。セイヤを主人公にすると、敵はセイヤよりももっと強くしないといけないので、強さのインフレが起こるだけなのです。弱い人物を主人公にすることによって、お話は盛り上がるのです。最初、コウガはコスモの使い方すらわかっていません。
7属性という新しい設定が出てきたりと、勝手に設定が作られたりしていたり、ノリが前作と違ったりしていますが、毎回視聴しています。前作は原作に追いつかない為かテンポが遅かったですが、これはだらだらしません。毎回戦闘シーンはあるのですが、それもすぐに終わります。戦闘シーンを楽しみにしている人もいるでしょうが、無理にだらだらするよりもすぐに終わる方がいいです。
前作の世界観はほぼそのままに、悪いところは改善していた結果が、今のセイントセイヤΩです。日曜の朝という近年でもまれな時間帯ですが、私は基本的にテレビ(アニメもそれ以外も)は録画して後で見るというタイプの人間なので、まったく気になりません。
セイントセイヤといえば、名作アニメです。やや展開がワンパターンで、精神力にものを言わした展開に一部疑問が残るものの、独自の世界観をしっかり描けています。防具を装着して戦うというのは、特撮ものでは、既にメタルヒーローシリーズで既にありましたが、アニメでは初めてでした。しかも星座という鎧とあまり関係なさそうな要素をうまく関連付けています。この作品の後に、サムライトルーパーとかの類似作品が出てきたのも納得です。それだけこの作品が人気を得て、インパクトがあったからでしょう。
現在放送中のΩはこれの続編です。ただし、セイヤが主人公というわけではありません。コウガという少年が新たな主人公です。このコウガはセイヤがかつて身にまとっていたペガサスのクロスをまとって戦うのです。
セイヤが主人公でなくて、最初は驚きましたが、よく考えると、筋肉マンも2世である万太郎が主人公です。この設定の話が盛り上がります。なんといっても前作主人公セイヤは強くなりすぎているのです。セイヤを主人公にすると、敵はセイヤよりももっと強くしないといけないので、強さのインフレが起こるだけなのです。弱い人物を主人公にすることによって、お話は盛り上がるのです。最初、コウガはコスモの使い方すらわかっていません。
7属性という新しい設定が出てきたりと、勝手に設定が作られたりしていたり、ノリが前作と違ったりしていますが、毎回視聴しています。前作は原作に追いつかない為かテンポが遅かったですが、これはだらだらしません。毎回戦闘シーンはあるのですが、それもすぐに終わります。戦闘シーンを楽しみにしている人もいるでしょうが、無理にだらだらするよりもすぐに終わる方がいいです。
前作の世界観はほぼそのままに、悪いところは改善していた結果が、今のセイントセイヤΩです。日曜の朝という近年でもまれな時間帯ですが、私は基本的にテレビ(アニメもそれ以外も)は録画して後で見るというタイプの人間なので、まったく気になりません。
タグ:セイントセイヤ
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