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風夏視聴中 [アニメ]

 以前の記事に書いていたとおり、風夏を視聴しています。1話からの視聴で、1話も見逃さず視聴し続けております。風夏の声は誰?と思いましたが、意外とキャラに合った声なのです。ウイキペデイアで調べてみると、Lynnという声優さんです。他にも、最弱無敗の神装機竜のリーズシャルテなどの声をやっているようですね。
 原作では、メインヒロインである風夏が交通事故するという衝撃の展開が待っています。アニメでも、そのシーンがついにやってきました。てっきり、原作通り、事故死するのかと思ったら、事故死しませんでした。
「あれ、事故死の以前にも、車に引かれそうにシーンがあったのかな?」と思っていたら、違っていました。アニメと原作では、ストーリーを変えたようです。少年マガジンで作者がその理由を語っていました。どうやら、主人公を成長させるため・・・だそうです。
 確かに、風夏が事故死するまでは、主人公は、ヒロインである風夏にひっぱられているだけの受動的な主人公でした。バンドを始めたのもヒロインに誘われる形でした。自分の意志で行動している面もありましたが、やはり受動的な面が多かったです。
 事故後は、主人公がボーカルになり、バンドのリーダー的存在になりました。主人公が主人公らしくなったのは、事実です。




風夏 缶バッジセット 風夏

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  • 出版社/メーカー: movic
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ドラゴンボール超 宇宙サバイバル編スタート [アニメ]

 未来トランクス編の後に、つなぎのような話が数回ありましたが、やっと新章・・宇宙サバイバル編が始まりました。シャンパ編で登場した全王主催によるトーメントが始まります。
 出場メンバーは10人。今のところ、悟空と悟飯と魔人ブウの3人は確定のようですね。
OPを見るかぎり、10人は、下記の通りです。

1、悟空 2、悟飯 3、ベジータ 4、ピッコロ 5、魔人ブウ 
6、人造人間17号 7、人造人間18号 8、クリリン 9.天津飯 10.亀仙人

 最近、登場していなかった人造人間17号が出場しているのは驚きましたが、実力から考えると当然の結果です。彼は、今、何をしているのでしょうか。
 クリリンが出場しているのは、意外ではありません。宇宙サバイバル編が始まる前に、武道家に復帰しています。伸びていた髪も剃って、元の坊主頭に戻しています。今から考えると、あのエピソードは、宇宙サバイバル編の為の伏線だったわけですね。
 最も、意外だったのが、亀仙人の出場です。出場メンバーの中で、一番弱いです。悟空の最初の師匠ですし、天下一武道家の優勝者ですが、強さのインフレについていけていません。ピッコロ大魔王編で既に、引き立て役に降格しているキャラです。復活のFでは、なぜか、フリーザ軍の雑魚キャラを倒していますが、違和感のあるシーンでした。新OPでは、かっこよくサングラスをはずしていますが、活躍するシーンが想像しづらいです。
 天津飯と亀仙人を出すのなら、トランクスと悟天を出場させるのが、普通の考え方でしょう。負けると地球のある第7宇宙のそのものが全王によって消滅させられるので、まともな人選をするべきです。

 などと真面目に書いてしまいましたが、設定が矛盾だらけのこの作品に、そんな突っ込みは不要かもしれません。




ドラゴンボール超 ライジングスカウター レッドver.

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  • 出版社/メーカー: バンダイ
  • メディア: おもちゃ&ホビー



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2017年春新作アニメ [アニメ]

 既に、2017年です。あっという間に、2016年が終わってしまいました。大晦日は、NHKの紅白を見て、「ゆく年くる年」を見て終わるのが、私の恒例行事となっています。あの紅白の盛り上がりからの「ゆく年くる年」のギャップがたまらなく好きです。今年も、そうなるのかなと思っていたら、タモリとマツコデラックスのやり取りが残っていたようです。
 完全に予想外の演出でした。個人的には、不要な演出だったような気がしますが、マンネリを打破するためには、必要なものではないでしょうか。
 紅白の話はさておき、アニメ界もマンネリ感があるような気がします。2017年春新作アニメは、このマンネリ感を打破してくれるのでしょうか。
 以下が、視聴予定の一覧です。

①正宗のリベンジ
 原作未読です。太っていた主人公が痩せて、かつて自分を振った相手を逆に振るという・・・ストーリーです。相手と両思いになるのが、通常の恋愛ものの王道なのに、その王道パターンを完全に無視したストーリーです。私が冒頭で語ったマンネリ感を打破してくれそうですね。
②風夏
 少年マガジンにて連載中の作品です。アニメ化もされた涼風の主人公とヒロインの涼風の子供がヒロインで出てきます。原作既読なので、当然、内容も把握しています。途中で、風香がXX(ネタばれ防止のため秘密)になってしまうのだって、既に知っています。ですが、視聴してみる事にしてみます。この作者の作品で同じくアニメ化された「涼風」や「君のいる町」などは、アニメ化されていたのに見ていませんでした。「どうせ内容知っているし~」という理由で見ていませんでした。
 今回に限って、なぜ視聴する気になったのかは自分でもわかりません。
 
 他にもありますが、記事を書いている時間がないので、以下略です。




風夏(13) (講談社コミックス)

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  • 作者: 瀬尾 公治
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2016/12/16
  • メディア: コミック



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2016秋新アニメ私的感想② [アニメ]

 前回の続きです。

Vivid strike
 魔法少女リリカルなのはVIVIDの続編です。なのはシリーズには、この他に、FORCEシリーズがありますが、ちょうど、VIVIDとFORCEの間の話になります。
 1話目から見ていましたが、タイトルに魔法少女がついていないのが、わかりました。今までのシリーズとまるで違うからです。
 主人公は、なのはでもヴィヴィオでもなく、新しい登場人物フーカです。孤児院出身という設定自体が、今までのなのはシリーズでは考えらない設定ですし、戦いの仕方も魔法バトルとは思えないものです。一応、魔法は使っている設定のようですが、本当に使っているのか怪しいものです。完全に格闘漫画のノリで戦いが展開されています。
 このシリーズの魔法攻撃は、非殺傷モードと殺傷モードがあり、非殺傷モードでは、魔力的ダメージと痛みはあっても、物理的なダメージ(骨折など)は、発生しないようになっています。なのはの使っている魔法は、壁などを壊す場合する場合を除き、非殺傷モードになっているのです。あれほど激しい魔法バトルが行われているのに、死人が出たり、骨折したりする人物がいないのは、この非殺傷モードが使われているからです。
 Vivid strikeの戦いは、生死をかけた戦いではなく、あくまでもスポーツとしての魔法競技のはずです。それなのに、骨折したり、歯を折ったりしたりするシーンが多すぎます。防御フィールドを貫いたらからそうなったのだという説明が作品内でされていますが、今までの設定と矛盾しています。
 私が最も驚いたのは、4話です。主人公のライバルキャラであるリンネの行動です。いじめにずっと耐えていたリンネですが、祖父の死に間に合わなかった事をきっかけに怒りが爆発します。いじめっ子三人組に攻撃を仕掛けるのですが、そのシーンが残酷です。血が大量に出ています。まるで、北斗の拳のようになっているのです。周囲の生徒が逃げ出していますが、私がその場にいたら、同じようにしていたでしょう。魔法少女もののではなくて、格闘漫画でないか?と思わず、突っ込みたい気分になりました。
 と、いろいろと批判的な事を書きましたが、作品自体は、面白かったです。全12話と短いながらも物語をきちんと完結させています。フーカとアインハルトの戦いは、省略されていますが、それでよかったのではないでしょうか。この物語は、フーカとリンネの物語なのだから、この後、アインハルト戦がだらだらと描かれれるとテーマがずれてしまいます。




魔法少女リリカルなのはViVid B2サイズクリアポスターA

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  • 出版社/メーカー: 非売品グッズ
  • メディア: おもちゃ&ホビー



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2016新秋アニメ 私的感想① [アニメ]

 11月ももうすぐ終わります。2016年新作アニメも、そろそろ終盤に差し掛かる頃です。以下が、その感想です。

①機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
 前作の続きです。ガンダムシリーズなのに、シリーズの特徴とも言えるビームサーべルが存在しません。敵MSを剣の形をした鈍器で叩き壊すという独特の戦闘シーンが、この作品の特徴です。これを見た当初は、非常に違和感を覚えました。「いくらなんでも宇宙で生活している時代に、アナログな戦い方だな」とか「これ、ガンダムじゃない!」などと思いましたが、そのうちに、慣れてきました。慣れって、怖いですね。
 1期は、問題がある程度、解決したところで終わっていましたので、2期がどう始まるのか想像がつかなかったです。いざ、始まると、1期と変わらずの鈍器での戦闘です。2期になっても、その点は、変えないようですね。 
 問題なのは、ストーリーです。話を続けるために、無理やり新しい敵組織を登場させているような気がします。かなり強引なストーリーになり、理解しづらくなりました。1期の頃だと、[火星都市クリュセ独立]という明確な目的がありましたが、2期では、その目的も漠然としたものしか感じられません。鉄火団も、ただ収入を得る為に敵戦っているだけなのではないでしょうか。 
 視聴を打ちきりはしませんが、視聴意欲は以前より、確実に低下しています。これなら、1期で完結させた方がよかったのではないでしょうか。

続きは、次回にします。




FW GUNDAM CONVERGE EX14 ナイチンゲール 1個入 食玩・ガム(機動戦士ガンダム)

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「こちら葛飾区亀有公園前派出所」(以下こち亀)連載終了 [コミック]

 既に、ご存知の方も多いと思いますが、「こちら葛飾区亀有公園前派出所」(以下こち亀)が連載終了します。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160903-00000100-dal-ent
 ネットのニュースだけでなく新聞およびテレビでも取り上げられており、その作品の偉大さがよくわかります。累計1億5000万部は、ワンピースに比べると少ないですが、とんでもない売上です。長期連載とはいえ、これだけの量を売り上げた作品は数少ないでしょう。
 テレビに作者がインタビューに答えていましたが、意外にも真面目そうな人なので、びっくりしました。漫画の主人公の性格は作者に似ていることが多いと話を聞いたことがありますが、それはうそなのではないか。少なくとも、この人には当てはまらないでしょう。締め切りに終われる漫画家が多い中、常時、数週間分の連載ストックを書き溜めているのは、超人的です。
 40年間一度も休載なしは、すごすぎます。連載しているより休載している期間の多いマンガ「ハンターハンター」の作者には、この姿勢を見習ってほしいものです。同じジャンプ漫画とは思えないぐらいの違いです。





KUBRICK キューブリック こちら葛飾区亀有公園前派出所 シリーズ② 6種セット

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  • 出版社/メーカー: メディコム・トイ
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なのはのスピンオフアニメ「ViVid Strike!」が10月から放送 [アニメ]

 まんたんウエッブに「ViVid Strike!」の情報が載っていました。
http://mantan-web.jp/2016/08/31/20160831dog00m200013000c.html
 初めに、この情報を見た時に、ViVid の続編だと思いました。アニメ化は去年にされましたが、全12話と中途半端に終わったからです。ビジュアルにも高町ヴィヴィオが描かれていたのだから、当然の発想です。しかし、よーくみると、ヴィヴィオは中央にいませんし、代わりにいるのは、見たことない新キャラです。記事を読んでみると、続編ではなく、新作です。ViVidの1年後で、ヴィヴィオは5年生になっています。 
 さっそく、公式HPに行き、PVを見ましたが、暗いですね。今までのなのはシリーズは、シリアスな展開ながらも、どこか明るい作品でした。主人公がいじめられるというシーンなど一切ありませんでした。主人公が孤児院出身といい、まるで梶原漫画のような設定です。今までは、タイトルに魔法少女とついていましたが、ついていないのは、そのせいでしょうか。
 もちろん、作品は見ますが、他にやることがあるのではないでしょうか。
 たくさんある「なのはシリーズ」ですが、ちゃんと完結していないのは、下記の2つ。

①魔法少女リリカルなのはViVid
 ヴィヴィオを主人公にした作品です。今も連載されています。
②魔法少女リリカルなのはforce
主人公の高町なのは、25才。どこまでが少女なのかは議論の余地があると思いますが、それでもタイトルになぜか少女とついています。6巻を最後に連載中止になっています。

 ①のViVidが連載されているから問題ないとして、②のforceの続きをさっさとやるべきでしょう。無理に新企画をやらずに、既存の企画に全力をつくすべきです。







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ソードアート・オンライン18 アリシゼーション・ラスティング [ライトノベル]

 ソードアート・オンライン18を読みました。
 この作者の本は、分厚くて、しかも、ライトノベルとは思えないぐらい文字が書かれているのが特徴です。ライトノベルの代名詞とも言えるスレイヤーズと比べるとその差がよくわかるはずです。今回は、なんと424ページもあるのです。
 これは、長く続いたアリシゼーション編の最終回です。9巻から10巻も続いたので、やっと終わったと感じました。今までのシリーズは1巻から2巻で終わっていたので、こんなに長いシリーズだとは考えていませんでした。ただ、読んだだけですが、まるでフルマラソンを走り終わったように疲れてた気分になりました。
 このアリシゼーション編は最悪でした。基本的な設定であるフラクトライトの設定がまるで理解できないのです。なんだか無理にシリーズを継続するために、書いているのではないかと思えてならない強引なSF設定が気になってしまいます。
 次回からは新シリーズが始まるようです。どんな話なのかはわかりませんが、まるで後半のドラゴンボールを見ているような気分にさせられるので、19巻を買うのかは今のところ、わかりません。本の帯によると、累計1900万部も売れて、アメリカで実写化されるので、シリーズを継続したくなる大人の事情がわかりますが、このシリーズは、ここで素直に終わっていた方がいいでしょう。巻数が多いからと言って、作品の評価が上がるわ家ではないことを自覚するべきです。これに書く時間を使うなら、アクセルワールドの続きに全力を注ぐべきです。アクセルワールドは、長期作品にもかかわらず、作品の質は落ちていません。







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残念ながら、視聴停止 [アニメ]

 7月も今日で最後です。2016年夏アニメも既に初回放送が始まり、3話か4話ぐらいに突入しているわけです。以前の記事に書いた作品を中心に新アニメを視聴しました。しかし、残念ながら、視聴停止した作品があります。
 下記がその一覧です。

①ベルセルク 
 原作未読ですが、有名作品なので、作品名は知っていました。過去にアニメ化や劇場作品があったようですが、両方とも見ていません。GIGAGINEに作品紹介されていたので、1話を視聴しました。初めてベルセルクを見る人にもわかるように工夫されていたような気がしますが、内容が暗すぎます。暗い作品が嫌いではありませんが、暗さは適度なのがいいのです。
 それに、CGを使いすぎます。キャラクターは滑らかに動いていますが、どこか違和感のある映像になっています。CGを使うなとは言いませんが、戦車とか戦艦とか限定的にしようすべきでしょうね。これでは、経費削減の為の単なる手抜きにしか見えません。
②初恋モンスター
 これも原作未読。ベルセルクと違い、こんな作品がある事すら知りませんでした。テレビ欄に載っていたので、視聴しました。視聴したのが、何話目だったのかわかりません。
 もうちょっとまともな作品を想像していたのですが、彼氏が小学生だったり、ギャグがおもしろくなかったりと悪い面しかありませんでした。唯一の救いは、堀江由衣がヒロインをやっていたことでしょうか。ただ、人気のある彼女の声も作品内容がこれでは輝きようがありません。
③魔装学園HxH(ハイブリッドハート)
 原作未読です。2話目からの視聴でしたが、エロしかありません。1期のISのようなラブコメとバトルの適度なバランスの作品を期待していたので、がっかりです。深夜アニメだから、ある程度のエロは問題ありませんが、それだけの作品では、視聴する気が起きません。




BEST ALBUM(通常盤)

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  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: キングレコード
  • 発売日: 2012/09/20
  • メディア: CD



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2016年夏新作アニメについて② [アニメ]

 前回の続きです。


orange
  原作未読です。記事によると、原作全5巻で累計400万部のようです。単純計算で1巻あたり80万部になるわけです。どこを基準にヒットというのか知りませんが、大ヒットと言って問題ない数字でしょう。実写映画の影響もあるでしょうが、すごい数字です。
 日本の漫画の場合、ヒット作は、長期連載される傾向にあります。その典型がドラゴンボールで、ストーリーが破たんしているにもかかわらず、連載が続けられました。そんな中、たった5巻で終わるというのは、珍しいことです。
 青春ストーリーというのも興味をそそるポイントです。ほうっておくと、ライトノベル原作かファンタジーものを見る傾向がが私にはあるので、違うジャンルの作品を見ることも大事です。

④ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン
 ライトノベル原作です。原作未読ですが、③で書いたように、やはりファンタジーものが私は好きなのです。現実の世界が、SF化しすぎているので、SFは既にサイエンスフィクションでなくなりつつあります。一方のファンタジーの世界は、科学進歩しても実現しないので、夢のある世界と言えるのです。
⑤アクティヴレイド -機動強襲室第八係- 2nd
 待望の2期です。1期は前半は、ハチャメチャ感がありすぎて、ついていけないところがありましたが、後半になるにつれて、シリアスさが増してきて、私の好みのバランスのとれた作品でした。それほど話題に上がっていた記憶がなかったので、2期の話は「えっ!?」と思いました。ストーリー上も次の続く伏線などなくきれいに終わっていたはずです。

 以上、5作品が視聴予定作品です。これ以外に、衝動的にテレビ欄で新作アニメを見つけたら、予約することがあるので、作品数は少し増えるでしょう。

 



アクティヴレイド(仮) ストライクインターセプター プラモデル

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